キャッシュレスは宝箱

ポイントやキャンペーンを活用しお得で嬉しい瞬間を重ね、キャッシュレス社会を賢く生き抜くヒントを探ろう。




TOYOTA Walletに新規登録で1,000円貰えるぞ

トヨタウォレットより

トヨタウォレットより

先行していたiOS版に続きAndoroid版も揃えてのキャッシュレス戦線に本格参入してきたのは、国内産業最大手なトヨタでございます。

 

トヨタウォレットより

トヨタウォレットより

ということで、今なら新規登録からのクレジットカードチャージか銀行口座登録にて1,000円の残高をプレゼントしてくれるキャンペーン中でございます。

 

トヨタウォレットアプリより

トヨタウォレットアプリより

アプリ登録からのゆうちょ銀行の口座連携にて、1,000円の残高が即時付与いただけましたよ。
銀行口座連携ならチャージや口座入金の必要が無く、5分くらいで完了できますぞ。

超大手企業ということで安心感はピカイチであり便利に使えそうではありますが、決済時の付与が見当たりませんのでどうやら0%還元のようでございます。
ということで、もらった残高はさっさと使い切ってしまいましょう。
端数を残さずきれいに使い切るためにはやはり電子マネーチャージが王道ですね。

 

トヨタウォレットアプリより

トヨタウォレットアプリより

お支払い方法の設定・確認の項目にてMastercardの欄を確認すれば、バーチャルプリペイドとしてカード番号も発行されております。
ということで、私はGoogle Pay版のモバイルSuicaへと50円×20回で消費したいと思います。
同じく端数まで使い切るという面では、アマゾンのギフト券を購入派という方もいらっしゃることでしょう。

政府による30万円の支給要件がとにかく気になる昨今ではございますが、まずはしっかりと世界に誇るトヨタ様から1千円をいただいておこうではございませんか。

toyota-wallet.com

Google PayのモバイルSuicaはチャージ金額自由

JR東日本による公式版に比べ、特急券機能などの特殊機能が省かれているというGoogle Payによる提供な簡易版のモバイルSuica。
とはいえ、電車に乗ったりお買い物したりという日常的な普段使いには全然問題ありません。
そんなAndroidユーザーには必携アプリなこちらですが、使い勝手で公式版を凌駕するのが登録したクレジットカードからのチャージ金額を自由に設定できるという点なんです。
使いきりタイプなどのプリペイド系のサービスでも登録に対応しているものが多いので、使い残しとなる端数までをもしっかり処理できるのがとにかく嬉しい特徴となっております。

 

polletより

polletより

注意点としては、登録時に有効性確認の減算処理が入るケースにて残高不足でエラーを出してしまうとその後の対応が厄介になってしまうようなんです。
ですから、残額が少なくなってしまわないうちに早めに登録しておくのが無難でありましょう。
バーチャルなプリペイドサービスのpolletで使用した際には、2度もの減算処理にて一時的に418円が必要な状態が発生しておりました。

 

モバイルSuica(Google Pay版)

モバイルSuica(Google Pay版)

割り増しキャンペーンで購入したPOSAカードによるプリペイドサービスなバニラVisaの残額が余っておりますので、買い物利用しなかった日の帰宅後に50円ずつチャージしております。

 

ラッキータッチアプリより

ラッキータッチアプリより

というのも、ラッキータッチというアプリにて50円の利用かチャージにて抽選権がいただけるからです。

 

ラッキータッチアプリより

ラッキータッチアプリより

まぁ、せいぜい1pt.くらいしか当たりませんけどね。


Amazonのギフトカードを金額指定購入する方法との双頭にて、プリペイドタイプの使い残し対策として脚光を浴びる手法となっているこちら。
こうした安心の出口対策を活用し、精力的にプリペイドタイプ購入時の割り増しキャンペーンを狙っていきたいですね。

ハピタスからQUOカードPayへの交換レートが増量中です

ハピタスより

ハピタスより

専用アプリにまとめて使える便利なQUOカードPayですが、ポイントサイトのハピタスにおける交換メニューにて20%増量のキャンペーン中となっておりますぞ。
手数料無料での現金への等価交換により安定感が抜群なハピタスではありますが、ポイントが貯まっているユーザーさんはこの機会をお見逃しなく。
4/30のお昼までですので、私は前日にでも全部流し込むようにしましょうかね(^~^)

これからハピタスを始める方はこちら。

www.zakuzaku.jp

QUOカードPayは、専用アプリにまとめて便利に使えるよ

QUOカードPayより

QUOカードPayより

過日のローソン・からあげクンによるプロモーションで還元付与された方も多いのではないでしょうか、QUOカードPay。
先着順での回数制限無しという太っ腹案件により、私も18回の購入申請にて20チケットの付与をいただきました。(なぜか2枚多かったのはここだけの話)
そんな宴な期間においては、レジ前の不要レシート入れが宝箱に見えたものでありましたよ。

 

QUOカードPayアプリより

QUOカードPayアプリより

今回のような200円という小口の金券のままでは使い勝手が悪いですが、専用アプリにて一元的な使用を可能にした統合管理機能が提供されています。
QUOカードPayとして発行されたものは全部登録できますので、別件のキャンペーンでいただいた500円も登録してみた画面がこちらです。
用途がローソン専用として発行された分は、利用時に優先処理がなされるという安心仕様にてユーザー目線にヌカリなしですよ。

 

ローソン店頭より

ローソン店頭より

ネックとしては、対応店舗が少ないという点ですね。
もっぱらドケチが信条な私の利用先は、ローソンにおける見切り品販売となります。
利用先が見込める方なら、中々に好条件なプロモーション連発なQUOカードPayには注目しておきたいところでありますね。

 

ECナビより

ECナビより

そんな最近の販促プロモーションにおける勢いがとにかく凄い印象のQUOカードPayですが、今ならポイントサイト経由にてお得に購入することも可能となっています。

 

QUOカードPayより

QUOカードPayより

ECナビでの最低報酬獲得条件となっている3,000円分の購入時に6%の手数料が加わり198円の出費となり、差し引き552円相当が実質利益となりますね。(18.4%還元相当)
そして、クレジットカード決済をすればショッピングポイント分が上乗せ。(リクルートカードなら38円相当)
3Dセキュア認証が求められますので、残念ながらKyashなどのプリペイド系は利用不可となっております。

興味のある方は、ECナビにログイン(登録後)して「QUOカード」を検索してみてくださいませ。

PayPayでの対象の飲食店な還元キャンペーンを生かせ

PayPayより

PayPayより

最近は対象業種に絞ってキャンペーンを展開しているPayPayですが、今月は特定の飲食店を対象にした還元できましたね。
ヤフープレミアム加入時が最大の25%還元となりますが、適用上限が3,000円なので12,000円利用までが恩恵を得ることができます。(但し、一会計の上限額あり)


さて、それでは店舗独自のサービスを絡めてお得の上積みを目指しましょうか。
ということで、対象ブランドの一つである吉野家にフォーカスしてみますね。

 

吉野家より

吉野家より

なんとなんと、3つのキャンペーンを同時に奪取できるチャンスタイムとなっているのであります。

 

吉野家より

吉野家より

昨今のコロナ騒ぎにより持ち帰り牛丼を15%引きにて提供中ですので、こちらでのディスカウントも同時に味わいましょう。

 

T-siteより

T-siteより

そしてまた、モバイルTカードを提示でのTポイント80pt.もいただいちゃいましょう。
ただし、こちらは税抜き300円以上の利用が条件なことには注意。
牛丼並では税抜き300円を割り込みますので、サイドメニューを追加するかアタマの大盛りにされるのが得策かと思われます。

通常のTポイントに加え、レシートアンケートでの20pt.というオマケもありますね。
対象ブランド独自のサービスを把握し、華麗なるハーモニーにてPayPay祭りをお楽しみ下さいませ。

Kyashのオンライン決済にて不正利用が発生中にてご注意を

 ツイートでの不正利用への注意喚起をしているキャッシュレスサービスなKyashですが、当のアプリにおけるユーザー全員へのプッシュ通知に至るほどではないという呑気な判断なのでしょうか。

 

 一週間も前からTwitter民の間では不正利用が話題になっていただけに、危機感の薄さが拭えませんね。
新サービスへの改変に向け既に900円の手数料を払っちゃったこともあり、ここは自己防衛をしながら使いこなすしかありませんね。

 

Kyashアプリより

Kyashアプリより

少なくともアプリ内にてオンライン決済ボタンはオフにしておき、使う時だけの解除といたしましょう。
これにて、物理(プラスチック)カード以外では決済できない状態になるということでございます。
常時カードロックをしておくのが一番安全なのでしょうが、さすがにそれでは普段使いが煩わしくなりますので避けたいものですな。
たとえ補償される場合であったとしても、相当の心労を伴うことが容易に想像できますので慎重にいきたいものであります。

kyash.co

ローソンのからあげクンで200円分のQUOPayをもらおう

QUOカードPayより

QUOカードPayより

先着順とはなっておりますが、適用人数が表示されているので安心して参加できますね。

 

QUOカードPayより

QUOカードPayより

からあげクン216円を購入してレシートをアップロードすれば、200円分のQUOカードPayがすぐに付与されます。
通常の購買行動がベースとあり、ポイントカード提示によりポイントももちろんいただけます。
利用回数の制限もないようですから、これはもう唐揚げ食べ放題祭りな様相でございますね。
ただし連続でアップした時は審査中となるケースもあり、もしかしたらの不安要素な部分の発生にはご留意くだされ。

 

ローソンのクーポン

ローソンのクーポン

ということで、クーポンでお得に購入するのもいいでしょう。

 

d払いより

d払いより

キャッシュレスで賢く支払うのもまた嬉しい瞬間ですよね、これにより実質無料おろか利益が出たりもしますから。
d払いの10%還元が使えそうです、上限に達することなく最終日まで適用してくれるといいですね。

ファミマではポイントを取りこぼさないようレジ対応にご注意を

ファミリーマートより

ファミリーマートより

最近は3種類からポイントが選べるようになったファミリーマートですが、税込み200円で1pt.という図式はそのままですね。


ファミリーマートより

ファミリーマートより

懸賞プレゼントでの発券に使われるFamiポートクーポンでも元の定価分がポイントに反映されますので、こちらも活用していきたいものであります。
ところが、「1枚ずつ会計いたします。」や「クーポンは別会計となります。」などとのたまう愚かなレジ係の多いこと多いこと。
もちろんこれではせっかくのポイント機会の損失となりますので、しっかり説諭いたしましょう「つべこべ言わずに読み込んでみてよ!」と。
実際には通常購入分をも含めて商品のスキャンを終えてから、ピッピッとクーポン枚数分をスキャンさせればそれだけの簡単なことなんです。
クーポンを手に持っているとそれに気を取られて構える店員が多いので、私は商品のスキャンを終えるまでは見えないように隠しています。
できるだけまとめて会計するのは、ポイントを効率的に入手する基本ですからね。
ファミペイにおけるアプリ内クーポンもまた条件は一緒ですので、通常購入と合わせて利用金額を上手に調整いただくのがよろしいのではないでしょうか。

 

ファミリーマートより

ファミリーマートより

ファミペイを提示したら即座に決済まで行おうとする店員も多いので、これまた注意が必要ですね。
キャンペーンが花盛りな昨今ではより有利な決済方法を利用したいですから、ポイントカード機能のみを利用したいというケースも少なくないはずです。
アプリの残額表示部分のすぐ下に、決済機能をオフにできるスイッチボタンが付いておりますので活用すると安心ですよ。
「お支払いはファミペイですね♪」なんてフライング気味に迫られても、やれるもんならやってみろとどっしり構えていられますから。

ということで、習熟度のバラツキが特に激しいファミリーマートのレジ係にはくれぐれも注意が必要なのであります。

 

d POINT CLUBより

d POINT CLUBより

現在はdポイントのキャンペーンもやっておりますので、特に特にポイント習得術が試されている時期でもあります。

 

d払いより

d払いより

d払いで10%還元と併用してガッポリいただいちゃいましょう。


次の月曜日にau PAYによる20%還元との併用を狙いに行ってもいいですね。

 

docomo系のキャンペーンはエントリー必須が基本ですので、それぞれお忘れなく。

それでは、楽しく有意義なポイントライフを♪

Kyashのサービス提供スタイルが一新されますね

2%還元という夢のような時代が遠い記憶になりつつありますプリペイド型キャッシュレスサービスのKyashですが、還元率低下を経てさらには発行手数料を取るという大幅な改定に踏み出してきましたよ。

 

Kyashより

Kyashより

1%還元を掲げる上位クラスなKyash Cardの発行手数料となる900円を回収するには中々に大変ではありますが、それでもクレジットカードと組み合わせて二重取りできるという当初からのセールスポイントは見逃せないアドバンテージなのであります。
コード決済によるPay系の大幅還元キャンペーンは最大限に活用しながらも、いつでも使える有利な決済方法を確立しておくという面にて最有力なポジションであることは不動でありましょう。
年会費無料のクレジットカードにおける最高峰はリクルートカードの1.2%還元ですが、組み合わせて2.2%還元となるコンボでの利用は普段使いにおいて最強となること間違いなしでございます。
自動チャージに設定しておくことにより、メイン利用のクレジットカードがそのままな使い勝手の良さがストレスを感じさせない点もまた秀逸なんですね。

 

Kyashアプリより

Kyashアプリより

また、クレジットカード会社による利用額指定キャンペーン時などでのチャージ利用により実績を作るのにも絶好な場所になります。
一時的に資金をチャージとして退避させ、ストックしておく感覚でしょうかね。
使途は、あとから好きなように決めればいいだけですから。

不安要素として挙げられるのは、やはり最近のOrigami消滅に見られるような資本力における面での耐久性であり現状のサービスレベルをしっかり維持していけるのかどうかを窺い知ることはできません。
それでも発行手数料に相当する還元を受け早々に回収出来そうなことを考えると、ここはベンチャー魂に乗ってとりあえずは恩恵を追い求めてしまえー! といった風に思えてしまうのであります。

自己責任な世界ではありますが、ポイ活に精を出す皆様であればこの程度のリスクであれば許容範囲なのではないかといった感じがしております。
4/1のサービス改定に向けての準備はお早めに...

kyash.co

nanacoへのクレジットチャージがセブン系のみへと改悪

税金の納付時に手数料をかけずにポイントを得る方法として、事前にクレジットカードからチャージしたnanacoを利用してセブン-イレブンに納付書を持ち込む方法がクレバーとされてきました。

 

nanacoより

nanacoより

しかしながら、つい先日にnanacoを擁するセブン側からの変更発表がありましたよ。
要は、グループ外のクレジットカードは排除いたしますということですね。
切迫している変更日までに登録済みのクレジットカードは継続利用が可能という柔軟な姿勢を見せているかのようですが、いずれクレジットカードの有効期限を迎えることを考えると強制排除の文字は拭えませんよね。
7payにおける大失態にて完全にコード決済進出を断念したと映る7&iグループにおいて、もしかしたら自社キャッシュレスの切り札として非接触決済による高い利便性が光るnanacoに改めてフォーカスしていこうという決断の序章なのかなと考えてみます。
これまで最高峰として愛されてきたリクルートカードが1.2%還元でしたが、セブンカード・プラスにバトンタッチすると0.5%と半減以下というやりきれない事態を受け入れるしかないのです。
リクルートカード自体もポイント付与枠を3万円に限定したりと条件悪化を経た特殊事例な扱いではございましたが、セブン-イレブンでのレジ対応にも今後は流動的な要素を孕んでいるかのように感じています。
時流の中でうごめく企業間の思惑を予想できるほど器用な人間ではございませんので、ただただ目の前の好条件を受け入れていくしかないと割り切っていこうと思います。

 

ハピタスより

ハピタスより

リクルートカードの有効期限切れ時にはワタクシも入会しているであろうセブンカード・プラスですが、この機会に入会されるならポイントサイトのハピタスを経由しての報酬とカード入会特典をしっかりゲットして下さいね。
ハピタスへのログイン後(登録後)に「セブンカード」を検索フォームに入力してくださいね。

ワタクシからの紹介特典が得られるご案内はこちらです。

 ↓ ↓ ↓

Visaタッチで千円貰える三井住友VISAカードが嬉しいね

クレジットカードの利用枠はそのまま借金としてみなされてしまう与信審査とあり、使用していないクレジットカードは解約での整理にて信用枠を確保しておきたいものであります。

 

三井住友カードより

三井住友カードより

そんな中、解約を考えていた三井住友VISAカードに舞い込んできたキャンペーンが表題となっております。
取りこぼすところでした、危ない危ない。
ということで、特典を受けてからの解約へと予定変更と相成りましたよ。

 

三井住友カードより

三井住友カードより

マクドナルドかローソンあたりでサクッと1,000円を利用すればいいだけなので、容易にクリアできる良案件でございますね。

 

とここで、Visaタッチ機能が備わっていないエブリプラスについての気になるツイートを発見しました。
ぜひコールセンターへ申し込んでみたいものであります。
どうやら保有枚数分の全てにキャンペーン適応いただけるというツイートも目にしておりますから。

また、これから新規発行をされる方でもすぐに申し込めばまだまだ間に合いそうですね。
色んな特典を満載で得られますので、ぜひ過去のこちらの記事を参考にしていただければと思います。

メルペイの還元キャンペーンは重複適用で嬉しさ爆発です

店内掲示より

店内掲示より

メルペイで先月から続いていた「メルペイ導入記念!コード決済で10%還元キャンペーン開催中!」の終了を待たずして始まったのがテレビCMでもおなじみの「メルペイフィーバー・メルペイサンデー」ですね。
これってやはり還元率が一番高いのが適用なんですよねぇ? 還元率が低い方で余った適用枠は無駄になってしまうんでよねぇ?

 

メルカリアプリより

メルカリアプリより

答えはノンノンノン、ダブル適用してくれるという太っ腹なメルカリさんにびっくりでした。
ということで、今後チャンスのある時にはメルカリルールとして参考にしていただければ幸いです。
1会計の適用上限が1,000円と小粒ではございますが、現在はドラッグストアが50%還元対象になっておりますぞ。

 

d POINT CLUBより

d POINT CLUBより

さらにさらに、dポイント×マツキヨによる20倍還元キャンペーンとのコラボがまた驚異的ですよ。
同時開催のプロテインバー先着5万名に実質無料は終了タイミングが分からないのでビミョーな感じですね。(私は初日に購入しましたが)

 

マツキヨ公式アプリより

マツキヨ公式アプリより

もちろんマツキヨの独自ポイントもしっかりといただきましょうね。

 

LINE@マツキヨより

LINE@マツキヨより

マツキヨ公式アプリの抽選クーポンやLINEの友だちクーポンなど、10%割引などが容易に入手できるのもまた嬉しいですよね。
もちろん、これらもしっかり併用しちゃいましょう!

ということで、今回のキャンペーンはとにかくマツキヨにフォーカスして大漁旗を打ち立てようではございませんか。
メルペイの適用枠は3,000pt.と小ぶりですので、サクッとこなして次なるキャッシュレスキャンペーンにシフトいただくのが最善の道なのかなと感じています。

まだメルカリ(メルペイはアプリ内の一機能)に登録されてない方は、ぜひ私からの紹介制度を利用いただきお得にユーザー登録してみてね。
登録時に紹介コードを入力するとポイントプレゼントがございますよ。
↓ ↓ ↓